[PR] キャッシング 比較 たきさんとのっさんの続暇潰し編 通い妻相馬広香 Vol.2
たきさんとのっさんの続暇潰し編
諸君、私は無断リンクが好きだ 諸君、私は無断リンクが好きだ 諸君、私は無断リンクが 大好きだ以下略 コメントも大好物です 現在自分内ハルヒ祭り開催中

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すなわち甘甘なのじゃよー。


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通い妻相馬広香 Vol.2
【2007/03/18 02:00】 2chネタ
通い妻相馬広香 Vol.1を先に読んでください。











132 名前: 1/8 [sage] 投稿日: 2006/12/24(日) 04:20:01 ID:4a7WMG3s
シュルリと言う布ずれの音ともに、相馬の女らしい身体にエプロンが巻きつく。
「よしっ、嫌いな物とか無いわよね?」
そんな事を言いながら振り向くエプロン装備の同級生。
(やっべぇぇぇぇぇ)
「待て、相馬マテっ」
「はえ?」
間抜けな声を上げた相馬を放置したまま自分の部屋まで駆け込む。
デスクライトに結ばれた俺の心の支えを手に取る。
「神様、仏様、松澤様、どうか俺に理性をぉぉぉぉ」
ヤバイです皆さん。
相馬広香が可愛すぎます。
クラスメートの女の子が自分に食事を作ってくれる。
それだけでも理性のピンチなのに、ヤツと来たらその上美人なんです。
松澤の手紙を手紙入れにうつした為、ちょっとへにゃっとしてしまったお守りをデスクライトからほどく。
受験の時より切実にそれを握りながら心に誓う。
(相馬の為にも、松澤の為にも理性を失わないようにしよう)と。
理性を失って即どうこうという事も無いだろうけど、
松澤を裏切るのも、勢いで相馬を傷付けるのもごめんだ。
深呼吸をしてから、キッチンに戻る。
「どうしたの?」
不思議そうな顔をした相馬は、やっぱり綺麗で……
「イヤ、ナンデモナイデスヨ」
学校で見るよりずっと魅力的に見えた。
「変な田村……で、嫌いなものは?」
好きなものが多すぎて困ってるくらいです……
一人に絞れない馬鹿な俺。
「特にございません」
何よりこの状況で出されたものを食べれないのは、男じゃないし。
「ん、じゃあちょっと待っててね……頑張るから」
……か、可愛いことを。
「手伝おうか?」
俺なんかが出来ること有るのか不安だけど、念のために確認する。
「ん~~、特に無いかな……あ……じゃあ、一つだけ良い?」
暫く考え込んだ後、何かを思いついたらしい相馬に胸を張って宣言する。
「おぅっ、任せろ、何でもするぞっ」
「あのね……田村、あ、あたしね田村の為にお食事作るから……」
はて?作業を頼まれるんじゃないのか?
「そこで……見てて、その方があたし頑張れるし……」
ぎゃぁぁぁぁ、相馬さん微笑まないでっ。
破壊力抜群の相馬の笑顔に押されて、俺はガクガクと頷く事しか出来なかった。


133 名前: 2/8 [sage] 投稿日: 2006/12/24(日) 04:20:33 ID:4a7WMG3s
こんなに料理が楽しいのは初めてだ。
田村のお弁当を作る時も楽しいけど……
今日は食べてくれるかな?とか
受け取ってくれるかな?とか
そんな事を気にしなくても良いし……何より側に田村がいて、
松澤って子じゃなくて、少なくとも今はあたしを見てくれている。
それだけで泣きそうになるくらい幸せ。
「田村は味付けどれくらいのが好き?」
味の濃さとか、自分の好みをあまり気にしたことが無さそうな田村がしどろもどろに答える。
……可愛い。
「あたしの好きにして良いかな?」
もし……田村が良いって言ったら、明日も来たいけど……
念のために明日まで持ちそうな物も作っておく。
お腹すいたら可哀想だもんね。
もちろん優先するのは、今日の晩御飯。
蜂谷先生が『男の子は肉食獣』って言ってたから肉料理。
お弁当のメニューの延長だけど、田村ちゃんと食べてくれるかな。
あたしのレパートリーで最近増えたものは、圧倒的にお弁当用が多い。
家で暇な時、田村に作ってあげる料理を考えるのが好き。
勉強だって手を抜けないけど、あたしの時間は最近田村のために回っている。
その成果を……
(ちゃんと見ていてね?)
こっそり後ろを窺うと、田村は約束した通りこちらを見てくれている。
「あ、座ってていいよ、もうちょっとかかるし」
にやける顔を隠すため、ことさら料理に集中するフリをした。
(田村があたしを見てくれている)
それだけで幸せ。


134 名前: 3/8 [sage] 投稿日: 2006/12/24(日) 04:21:06 ID:4a7WMG3s
出てきた料理はハンバーグだった。
弁当の時と違って、ちゃんと夕食サイズ。
コンロではまだ何かが煮込まれていた。
「あ、もうしばらくコンロ借りるね?」
好きなだけお使い下さい、としか言いようが無い。
しかし……
「相馬って、嬉しそうに料理するのな」
母親など日によっては、
全身全霊で『めんどくさーい』『やるきなーい』
と自己主張していたが……(限度を超えるとその日は外食になったり)
相馬は嬉しそうに、楽しそうに料理をしていた。
放っておいたらミュージカルみたいに踊りだすんじゃないかと心配になった位だ。
「だっ、だって……」
あれ?真っ赤になった相馬がもじもじ、していた。
俺何か変なこと聞いたか?
「た、田村の為に料理できるんだもん……嬉しい……よ」
ぐはぁ……駄目です、反則です。
何もいえなくなった俺に、相馬が慌てて話をふる。
「それよりっ、食べて見てよ」
そういいながら俺を見つめる目が、少しだけ不安に曇る。
いつも弁当で食ってる気がするけど……
「あれ?」
「え……ど、どっか変だった?」
泣きそうになりながら自分の分を食べてみる相馬には悪いけど……
弁当の時とは別物だった。
「美味い」
「ふぇ?」
どこが変か分からなくて半分泣きの入った相馬を褒めちぎる。
「これ弁当の時より、ずっと美味いよ。あー冷めてないからか、本当はこんな味なんだ……へーうん、美味い美味い」
出来立てのせいか、料理する所を見ていたせいか……
そうか……自分を好きな娘が目の前で調理してくれたせいなのか……
いつもよりずっと美味い。
「と、当然でしょ、あたしが料理したんだから」
安心した様子の相馬が食事を再開する。
俺も急いで食べる。
「田村、そんなに慌てなくても、まだ有るってば」
「ほら、ソース跳ねたよ?」
「おかわり食べる?」
相馬は暇さえあれば俺の方を気にかけていた。
「食った~~」
「お粗末さまでした~」
食器を下げようとする俺を遮って、相馬が一人で洗い物を始める。なんだか妙に幸せな瞬間だった。
(新婚みたいだ……)
自分のそんな考えに慌てる。
(な、流されるな……俺)
ポケットに突っ込んだお守りを握りなおす。
(うううう、松澤様、松澤様、松澤様、松澤様)
やばい宗教にはまった人みたいに、心の中で人名の連呼。
そんな間も相馬は鼻歌なんぞを歌いながら、洗い物。
……ヤバイ……これは……萌える。
色々と葛藤する俺を救ったのは、電話のベルだった。
「あ、ちょっとごめん」
「うん、洗い物してるから」
相馬を置いて、電話に駆け寄る。
「はい、田村ですが、どちら様でしょうか?」
「……田村君?」
……こ、この声はぁぁ
「…………今ひとり?」
いつだって一番聞きたいはずの声に、脳内で絶叫を上げる。
(スパイ、だ……スパイがいるぞ!)


135 名前: 4/8 [sage] 投稿日: 2006/12/24(日) 04:21:38 ID:4a7WMG3s
洗い物を終えて、鍋を覗く。もう暫く煮込んで……
これからの手順を頭の中で思い出しながら、田村を待つ。
田村の目の前でノートやレシピを開くような真似は出来ないから……
失敗も出来ないし。
テストなんかよりずっと心地よい緊張感に酔いながら、田村の方を見る。
なぜか直立不動の姿勢で電話に出ていた。
(なーにやってるんだか)
先生達が旅行中は……
田村に電話できるんだよね?
携帯が無い田村と、夜中に電話するチャンスなんだー。
夜中とか朝とかに、田村の声を聞ける……凄く嬉しい。
電話しても良いか、今のうちに聞かないとね。
ドキドキしながら田村を待つ。
結構長電話。
(あたしとも長電話してくれるかなぁ……)
ちょっと怖い。
あ、やっと終わった。
ぎこちない笑顔を浮かべながら、田村があたしの側に来る……
これ……は、覚えがあった……
田村と相思相愛に成った、そう思った次の月曜日の田村の顔。
そんな緊張した顔を見て、今の電話の相手を悟る。
……松澤さんだ。
会った事は無いけど……ずるいよ……
あたしは毎日努力してる。
田村にあたしの方を見て欲しくて……頑張っているのに。
あれだけ近かった空気が、『松澤さん』の電話一つで……
「あー相馬、今日はもう遅いし……」
田村の声は遠くから聞こえてくる。
分かってる、田村は『松澤さん』が一番大事で、一番好きで……
「相馬?」
黙り込んだあたしの顔を、心配そうに田村が覗き込んでくれるけど、
そんな些細なことすら辛くって、涙が出てくる。
「わぁっ、ちょっと、相馬、どうした?どっか痛いのか?」
……痛いよ田村……心が折れそう。
辛いよ田村、どうしてあたしを……好きになってくれないの?
ただ泣き続けるあたしの頭に、田村の手が乗って小さく動く。
こんなに優しくしてくれるのに……
心があたしの方を向いてないのって……
「残酷……だよ?」
小さく呟いた声に田村が反応して、
「相馬どこが痛いんだ?もう一回言ってくれ、薬箱とか有るし」
田村の声に少し和んだあたしは、顔を上げる。
ちゃんと挨拶して、今日は帰ろう。
長期戦に成るのは分かっていたし、まだ……一番じゃないのは覚悟しているから。
そう思ってあげた視界に、あたしの頭を撫でていた田村の手が入った。


136 名前: 5/8 [sage] 投稿日: 2006/12/24(日) 04:22:10 ID:4a7WMG3s
またも高浦の注進で、松澤は俺が今日ひとり留守番だと知ったらしい。
……あの一件以来、高浦は松澤に頭が上がらない。
まぁ……それを積極的に利用する松澤じゃないけど。
それでも、高浦は出来る限り松澤に気を使っているらしい。
(あいつ絶対俺より松澤と電話してるよな……)
それに電話の向こうでは松澤のお父さんが全力で妨害していた。
ちなみに奴は結構美声だし、カラオケの持ち歌も分かった。
そんな妨害工作にもめげずに松澤と少し話せて、ちょっとラッキー。
こんな半端な時間に電話してきたのは、高浦の妹の指示らしい。何者だ?
自分のせいで、と俺がバイトをすることをやたらと気にしていたから、
鎌倉旅行にいけなくてへこんでいた事など棚に上げて、
「いやいや、松澤と電話できるんなら、毎年でもOKっすよ」
などと強がったり……他愛の無い話を、松澤の父親が暴れだすまで続けて電話を切った。
(あー俺はやっぱり松澤が好きだなー)
と再確認した俺は、悪いが相馬に帰ってもらうことにして、
「あー相馬、今日はもう遅いし……」
切り出した次の瞬間、相馬の整った顔が歪んだ。

(しまった……唐突すぎただろうか?これでは食べ終わったら追い払うようではないか)泣きじゃくる相馬をいつかみたいに宥める。
きっと今相馬の脳内では俺は食欲間人という認識になっているに違いない……
違うのだ相馬よ……落ち着いてくれるまでと、触り心地の良い頭を撫でる。
(お、泣き声が止まった?)
やっと落ち着いた様子の相馬を撫でていた手が、相馬に見られた瞬間勢いよく弾かれた。
ぱしんという乾いた音と共に宙を舞うお守り。
そーいや、握りっぱなしだった。
「そんなに大事なのっ?泣いてるあたしを慰める時もなんでそんなの握ってるの?
なんでよっ、ばかぁぁぁぁ」
間の悪いことに、相馬はそれが松澤の贈り物だってことを知っていた。
必死に言い訳を探す俺に
ぽちゃん
「「ぽちゃん?」」
思わす俺と相馬がハモる。
二人そろって鍋を見つめると、お守りがぐつぐつ煮込まれていた。
「きゃぁぁぁぁぁ」
俺よりずっと早く相馬が鍋に駆け寄って、
「ちょっ、お前っ何してるっ」
鍋の中身が飛び散るのも構わず、素手でお守りを掴み取っていた。


137 名前: 6/8 [sage] 投稿日: 2006/12/24(日) 04:22:50 ID:4a7WMG3s
「馬鹿っ、お前っ何してんだよっ」
田村の手に掴まれて、流しの水で手を冷やされる。
握ったままのお守りがすっかり水にひたされていた。
「ごめんなさいごめんなさいごめんなさい……」
あたしは謝る事しか出来ない。
これが田村にとって大事な物だって知っているから。
もしあたしが、田村に貰ったものをこんな風にされたら……
「わざとじゃ無いっ、本当にっ……ちがっ」
わざとでも、そうじゃなくても、絶対に許さない。
……そう……田村に許してもらえないかもしれない。
田村の大事なものを汚したことよりそれが怖いあたしは、
田村に好きになってもらう資格が無いのかもしれない。
「分かってるよ、相馬はそんな奴じゃないから、いいから黙って手冷やせ」
田村の優しい言葉も、今は辛かった。
「ごめんなさい」
黙って頭をぽんぽんと軽く叩かれる。
「いいから、ちゃんと冷やす」
優しいね……田村。


138 名前: 7/8 [sage] 投稿日: 2006/12/24(日) 04:23:22 ID:4a7WMG3s
十分手を冷やしてから、相馬の細い指に火傷の薬を塗る。
と、言っても一瞬だったせいか直ぐに治りそうだった。
それより……
「相馬さーん」
…………返事が無いただの屍のようだ。
いや……生きてるけど。
すっかり脱力して弱りきった相馬の様子が変だった。
「おーい?」
しつこく声を掛けて、やっと少しだけ反応を引き出す。
「ん?」
ぼんやりと答える相馬。
……こんな状態で夜道を帰すわけにはいかないよなぁ……
今の相馬に釣り糸でも付けて夜道を歩かせたら、変質者が大量に釣れそうだ。
「なんか知らんが、落ち着くまでここにいろよ」
俺がそう言うと、ぼんやりと笑う相馬は……
(か、可愛い……)
とりあえず、相馬がまともになるまでと、その場に留まり続ける。
―――――どれくらい時間が経ったろう。
「ねぇ……田村」
やっと、相馬が話しかけてくれた。
「お風呂と着替え借りて良い?」
ちょっと驚いたけど、鍋の中身がたっぷり掛かった相馬の服はべとべとで、
無理の無い希望だった。
「あー風呂はいいけど……」
「ん……どっち?」
俺の先導に従って、とてとてと相馬が付いてくる。
「タオルはそこ、石鹸とかは適当に使っていいから……あと何かあったら聞いてくれ」
「ん……ありがと」
別人のように憔悴した相馬を見送りながら……
俺は重大な用件に取り掛かる。
覗きじゃないぞ?年の為。


139 名前: 8/8 [sage] 投稿日: 2006/12/24(日) 04:23:56 ID:4a7WMG3s
よその家なので少し悩んだけど、暫く苦労した後に熱めのシャワーを頭から浴びる。
勢いよく流れるお湯で涙を流しながら……
「うえぇぇぇぇぇぇ」
田村に聞こえないように……小声で泣く。
あたし……やっぱり……だめな子なんだ……
頑張っても……電話一本でひっくり返されて、
田村の大事なものまで汚して……
(あたしなんて居ないほうが……田村にとって良いかも知れない)
そう思ってしまった。
(あたしは田村の味方だから……)
その方が良いと思えるのなら……
『松澤さん』の為に田村から離れよう。
お風呂から上がったら、田村に……『さようなら』を伝えよう。


140 名前: 名無しさん@ピンキー [sage] 投稿日: 2006/12/24(日) 04:28:49 ID:4a7WMG3s
とりあえず、ここまでー
ちょっと展開が急、書き直すには長いしなぁ……と、とりあえず投下。
……急とか言いつつ、目的の所まで書けてないけども……
またそのうち続き書きます……今日も明日も暇だしねっ

ではっ


141 名前: 名無しさん@ピンキー [sage] 投稿日: 2006/12/24(日) 10:03:40 ID:9W++VF74
>>140
wktkgj


142 名前: 名無しさん@ピンキー [sage] 投稿日: 2006/12/24(日) 13:39:34 ID:mg27WmaU
>>141
GJ!
クヲリティタカス。相馬モエス。


144 名前: 名無しさん@ピンキー [sage] 投稿日: 2006/12/24(日) 15:05:54 ID:WtbE8p9u
>>140
GJ!!!!!! 
そしてこれからの展開にwktk


145 名前: 名無しさん@ピンキー [sage] 投稿日: 2006/12/26(火) 21:25:49 ID:JpoUBILa
wwwwwkkkkkktttttttkkkkk
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